

政府は18日、「中小企業憲章」を閣議決定しました。
内容は、「基本理念」「基本原則」「行動指針」の3部構成。
「行動指針」には
1、中小企業の立場に立った経営支援
2、人材の育成・確保
3、起業・新事業展開しやすい環境の整備
4、海外開拓支援
5、公正な市場環境の整備
6、中小企業向けの金融の円滑化
7、地域・社会貢献にたいする体制を整備
大企業だけではなく、中小企業にも目を向けるということは、
これからは、大切なことではないかと感じました。
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