9月の労働統計の動向が発表されました。 就業者数は減少傾向ということですが、医療と福祉分野では増加傾向となっています。 製造業では、採用枠を少しだけ広げているところもありますが、 まだまだ厳しい状況が続くと考えられます。 高齢者の継続雇用制度についても、現状では再雇用等できる企業が減っているとのこと。 今後のライフプランにもかかわってくるところですね。 参考までに・・・統計局のホームページはコチラです。